レミスティックの小顔ロジー理論
これまでの数えきれない施術結果から、ほぼ100%の比率で顔の歪みは頭の歪みに比例しているという、顔と頭の歪みの関係に着目し、頭の歪みを整えることで顔の歪みが矯正されることが判りました。
それでは、顔を矯正したら、頭が矯正されるかというと、頭蓋骨の構造からそれはあり得ません。
また、顔を矯正しても元に戻る確率は非常に高いのに対して、頭を矯正すれば元に戻る可能性は理論的にゼロですし、実際にこれまでの施術で、「矯正後に元の歪みが戻ってしまった」という実例やクレームは皆無です。
更に、顔の骨を直接矯正することは痛みを伴いますが、レミスティックの技術で頭の矯正を行うとまったく痛みがなく、瞬時に矯正されるので、お客様は何が起こったのかキョトンとされる方や気持ち良くて眠ってしまう方など、その反応は皆さんの想像とはまったく違う次元のものです。
では、なぜ顔を矯正するよりも、頭を矯正したほうが理にかなっているのかを説明しましょう。
顔の骨は鼻骨をはじめとして面積の小さな骨で形成されています。つまり小さな骨の集合体です。
これに対して、頭の骨は一つ一つがとても大きいので、大きい骨が歪むことで必然的に小さい骨で構成されている顔の方に影響が出ます。しかも歪みの多くは子どもの頃に寝かたに原因があると思われますが、これも頭を床に付けて寝る習慣から起こると考えられます。
通常、うつ伏せでなく頭を床(枕または布団)に付けて寝ていても顔が歪んでしまうことを考えても、顔の歪みが頭の歪みにあると理解して頂けると思います。

小顔になるのは当たり前
顔や頭の矯正を行うためには、「骨が動く」必要があります。頭蓋骨を矯正するうえで、骨の隙間を利用した動きが一番簡単で初歩的な矯正方法なので、この矯正方法を使えば小顔になるのは当たり前の結果です。小顔矯正法というと特別な矯正方法のように聞こえますが、頭の形を整えながら顔を含めた頭蓋全体を整えることと比べれば、とても簡単な矯正と言えます。
レミスティックの頭蓋矯正方法は、「頭の形を整え」同時に「顔の形も整え」、それでいて「痛くない施術」で、「元に戻らない」という高度な技術で、全国でもレミスティックだけのオリジナル技術です。
顔の矯正の根本矯正は、頭の矯正を抜かしてはあり得ません。もし、顔の矯正をすることで顔が整うのであれば、レミスティックでも、わざわざ高度な技術を要する頭の矯正行う必要も無いわけです。逆に、顔と頭はつなぎ目こそあっても、顔と頭が連続してつながっている一体構造である以上、顔の歪みと頭の歪みを切り離して考えるのは不自然です。
ただ、頭の矯正を正確かつパーフェクトに行うのには長い経験と高度な技術を要します。
小顔にしたい、顔の幅を小さくしたいなど顔の歪みを悩んでいる方は、一度はレミスティックのカウンセリング&体験コースを受けてみることをお勧めします。

施術は眠りを誘う心地良さ!
施術はお客様おひとりおひとりの、顔かたち、頭のかたちに合わせ、ゆっくりと包み込むような力で矯正していきます。顔、頭の全体を矯正することで、矯正に強い力を必要とせず、より小さな力で丁寧に矯正を行え、多くのお客様が気持ち良くて施術中に知らずしらずに眠ってしまうほど。

施術後のスキンケア
頭蓋の矯正施術を行いますと、頭蓋が全体的に小さくなる分、それまでの頭蓋のサイズに合わせて組織されていた皮膚、脂肪、筋肉に弛みが生じます。これは実際に頭蓋が小さくなった証拠ですが、ご心配なく!
皮膚、脂肪にあっては2ヶ月~3ヶ月、筋肉にあっては4ヶ月~6ヶ月で自然に頭蓋骨の大きさや形状にフィットして来ます。
この間、スキンケアなどを行うと良いでしょうし、レミスティックでは超音波を利用したフェイシャルエステ行っています。

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